「ラルク解○。」が大喜利状態に

Category : Music

















Posted by りすお [RIS-O] on 01.2019   0 trackback

L'Arc~en~Ciel ARENA TOUR MMXX チケット争奪戦は超激戦の様相に

Category : Music

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全12公演















Posted by りすお [RIS-O] on 04.2019   0 trackback

Do As Infinity ニューアルバム

Category : Music
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Do As Infinityのニューアルバム『Do As Infinity』をGET

ここに来てセルフタイトルのアルバムをリリースする意図とは…!?

昔から曲も歌詞も好きなバンドなんだよね。

再結成後は楽曲提供者やプロデューサーを代えて新作をリリースしてきたけれど、伴ちゃんのボーカルと亮さんのギターが重なると不思議とDoAsサウンドになるという。

アルバムを引っ提げた全国ツアーを行うのかな…?と思ったら、今年はACOUSTIC TOURのみ。

更にはツアーの中に関東が含まれていないという色々謎が残る活動内容。

■参考リンク
Do As Infinity ACOUSTIC TOUR 2019~2020 ~Close To You~

まぁそれだけライブハウスが足りていないということなのかもしれないけれど。

その分、今年は池袋のサンシャイン水族館や押上のコニカミノルタプラネタリウム天空でミニライブを行っているから、そういうイベントに足を運べっていうことなんだろうね。ファンクラブに入っていればファンクラブ限定のLIVEがあるけれど…。

今年のアコースティックライブはこのアルバムの楽曲を披露するのか、それともアルバムを引っ提げたバンド編成のツアーは別に行われるのか気になるところ。



Posted by りすお [RIS-O] on 25.2019   0 trackback

SONY 新ウォークマン NW-A100の気になる仕様

Category : Music
SONYの2019年度新作ウォークマン「NW-A100」が欧州でサクッと発表されていた模様。


ソニーは、ドイツで開催されるIFA 2019に合わせて、ウォークマンの新モデル「NW-A100」シリーズを発表した。16GBストレージ内蔵の「NW-A105」を11月に欧州で発売予定。価格は350ユーロ。
A100最大の特徴は、OSがAndroidベースになった事。これにより、音楽ストリーミングサービスのアプリも利用できるようになった。
底面の端子は従来のWM-PORTからUSB-Cに変更された。
(上記記事から抜粋)



ハイレゾ音源は192kHz/24bitまでのPCMに加えて、DSD 11.2MHzのPCM変換再生も可能。MQA音源の再生にも対応している。また、Bluetoothではハイレゾ相当のデータ量を伝送できるLDACやaptX HDコーデックにも対応する。
https://www.phileweb.com/news/d-av/201909/05/48319.html



2019年度の新作ウォークマンはAndroidベースになり、様々なアプリに対応しているとのこと。

最近流行りのTWS(完全ワイヤレスイヤホン)のサウンドエフェクト調節は、スマホアプリから行われるものがほとんど。
ウォークマンにAndroid OSを搭載したのは時代の流れからして当然だろう。

今年SONYからリリースされたTWS 「WF-1000XM3」は、音質の良さ・強力なノイズキャンセリング機能などが話題を呼び、発売当初から飛ぶように売れてネット通販はおろか大手量販店でも品切れ状態が続いている。

WF-1000XM3はSONYから発売されているにも関わらず、2018年以前のウォークマンとはBluetoothの標準音質(最低音質)であるSBC方式で接続されてしまう事が難点だった。
(ちなみにiPhoneなどで採用されているBluetooth方式はSBCよりも高音質であるAAC方式)

新作ウォークマンはSBC、AACよりも高音質とされるLDACやaptX HDに対応しており、更にはAndroid OS搭載でTWSの調整ができるアプリも使えることから今のところ死角は無い。
音質に関しては実機で聴いてみるまで分からないけれど、過去のウォークマンはiPhone/iPod系DATよりも明らかに高音質なので、今年の新作がそれ以下になるということは無いだろう。

【参考リンク】
aptX Adaptiveは次世代コーデックの主流となるか。Bluetoothコーデック再入門。
https://www.omorodive.com/2018/09/aptx-adaptivebluetoothsbcaptxaptx.html

個人的にスマホと音楽プレーヤーは分けたいタイプなので、「ウォークマン」+「TWSイヤホン」の組合せが出来ればいいなぁと思い、ひそかに今年の新作ウォークマンに期待していた。

その期待に見事にこたえる形で新作ウォークマンが発売されることになる。
今のところA100シリーズは欧州でしか発表されていないが、おそらく日本でも発売されるだろう。

ただ、価格設定が過去のウォークマンより高いのがネック。
欧州でのウォークマンA100の発売価格350ユーロは、本日の為替レート=1ユーロ119円で計算すると約4万円。

過去のウォークマンAシリーズが店頭価格2万円台で発売されていたことを思うとちょっとなぁ…。

実は今使っているTWSに加えてノイズキャンセリング機能があるWF-1000XM3も欲しかったのだけど、対応コーデックがSBCとAACのみなので、ウォークマン側がaptX HDに対応していても宝の持ち腐れというか何というか。

しばらく音楽はiPhoneに入れておいて、通勤時はiPhone + TWSイヤホンの組合せで音楽を聴くことにしよう。
Posted by りすお [RIS-O] on 12.2019   0 trackback

L'Arc~en~Ciel MMXX ARENA TOUR 開催

Category : Music














Posted by りすお [RIS-O] on 01.2019   0 trackback

YOSHIKI 「重大発表」はX JAPANのワンマンライブか

Category : Music


YOSHIKIから重大発表があるという情報を聞きつけ、急遽YOSHIKI CHANNELの緊急配信が決定。スタッフも詳細が一切不明な中、どのような発表があるのだろうか!?

先日パリのイベントにて、世界公開へ向けた本人のドキュメンタリー映像の一部を、サプライズで公開。全貌はまだ明かされていないが、ハリウッドの某大型スタジオと共同で現在撮影進行中だという驚きの新プロジェクトが発表となった。今回は一体どんな発表になるのだろうか。

世界中を股に掛け多数のプロジェクトを進行し超多忙な中、YOSHIKIが語る“重大発表”とは!?



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X JAPAN

過去の傾向からして、時期的にX JAPANのワンマンライブないしはツアーが発表されそうな気がする。

過去4回のX JAPAN ワンマンライブの時期と発表日を並べてみる。

■X JAPAN Live 日本公演 2018 〜紅に染まった夜〜 Makuhari Messe 3Days (2018/9/28~30)
 2018年8月19日 『YOSHIKI CHANNEL』の放送内でYOSHIKI自らの口から発表

■X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X Acoustic Special Miracle〜奇跡の夜〜 6DAYS (2018/7/11~17)
 2017年3月発表 ※映画『We Are X』の公開に併せて発表

■X JAPAN JAPAN TOUR 2015 (2015/11/18~12/15)
 2015年8月19日に東京都内で行われた記者会見にて、YOSHIKIの口からDAHLIA TOUR 1995-1996以来、約20年ぶりとなる日本国内・全国アリーナツアーの日程を発表

■X JAPAN LIVE AT YOKOHAMA ARENA (2014/9/30~10/1)
 2014年8月6日、YOSHIKIが自身のTwitter (@YoshikiOfficial)にて、10月11日に開催されるX JAPANのNYマジソンスクエアーガーデン公演の前哨戦として、2014年9月30日に横浜アリーナでライブを行うことを発表した。

過去4回中、3回のX JAPANのワンマンライブ(国内ライブ)が8月に発表されている。

以上のことから、今回のYOSHIKIの重大発表もX JAPANのワンマンライブもしくはツアーの発表なのではないかと思われる。

サプライズでニューアルバムのリリース日発表だったりして…!?

一応レコーディングを含め「アルバムは100%完成している」とのことなので…

X Japan’s long-awaited album is now completed

X Japan’s album is actually completed. It took over 10 years to record, I’m looking for the perfect timing to release it.

■JRN JROCK NEWSより抜粋
https://jrocknews.com/2019/02/x-japans-long-awaited-album-now-completed.html



いずれにしても「重大発表」の中身が気になるところだ。

Posted by りすお [RIS-O] on 30.2019   0 trackback

HYDE 13年ぶりソロアルバム『Anti』リリース

Category : Music
L'Arc~en~Ciel(ラルクアンシエル)のボーカリストHYDE

ソロ活動からVAMPSとしての活動を経て、本日13年ぶりのソロアルバム『Anti』がリリースされた。

20190619.jpg
HYDE

アルバム曲が初めてお披露目されたのはライブツアー『HYDE LIVE 2019』であり、この時はまだ音源リリース前だった。

9年間活動してきたVAMPSの電撃的な活動休止のニュースを経て、再びソロとして走り出したHYDE

この時のLIVEでソロ曲を聴いたときの印象は、個人的にはイマイチだった…。

VAMPSの楽曲と比較して、インパクトに欠けるというか何というか。

このアルバム『Anti』はCDリリース(今日)のおよそ1ヶ月半前、ゴールデンウィークの最中にiTunes等で先行してデジタル配信されていた。自分はデジタル配信のアルバムを購入して先行して聴いていたのだけど、改めて『Anti』を通して聴いてみて…。

VAMPSよりHYDE(ソロ)の方が好きかも。

そう思った。

VAMPSの楽曲もLIVEで盛り上がる名曲揃いだと思うけれど、正直何度も繰り返し聴く曲はそれほど多くなかった。

ただ、今回リリースされた『Anti』は通勤時にヘビロテしているけれど全然飽きてこない。

FCのメルマガやインタビュー記事を読んでいると、VAMPSの活動休止は結構急に決まったようで、本来であれば今年はVAMPS10周年イヤーとしてライブツアーを行う予定だったようだ。(Zepp Tokyo等のライブハウスをVAMPS用に押さえていた)

時間が無い中で揃えた楽曲とは思えないほどクオリティが高い。

LIVE会場にはラルク時代からのファンと思しき30代~40代のファンが多いけれども、どこで知ったのかとても若いファンの姿も結構見かける。

アルバムに収録されているのは”海外への挑戦”を意識した英語詩の楽曲ばかりだけれども、良質な曲が揃っているから幅広い年齢層に聴いて欲しいなぁ。




Posted by りすお [RIS-O] on 19.2019   0 trackback
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