投資信託 運用状況 ~投資信託は定期預金を凌駕するか?~ 2019年9月末時点

Category : Investment trust
2015年12月から開始した投資信託の積立て。

2019年8月は定期積立にて「ニッセイ外国株式インデックスファンド」を3万円購入。

20190930_01.png

投資金額約1,260,072円に対し、評価額は1,397,966円

投資金額に対する評価益は10.94%になりました。

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中東リスク(原油リスク)、ドイツの景気悪化リスクなどはあるものの、アメリカの景気は力強くダウ平均株価は高値圏で推移した1ヵ月だった。

はっきり言って…

_人人人人人人人人人_
> やることがない <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄


もともとインデックス投資=ほったらかし投資の側面が強いので、たいして変わんねーだろと言われればそれまでだけど…。

ダウ平均株価が急落したタイミングを見計らってマニュアルで買いを入れることだけが楽しみなのです…。

それはそうと、今月は個別株投資の方がメタメタにやられたのでメンタル崩壊中。

iPhone11代を投資で稼ごうと思ったのが間違いだった…_| ̄|〇
Posted by りすお [RIS-O] on 30.2019   0 trackback

投資信託 運用状況 ~投資信託は定期預金を凌駕するか?~ 2019年8月末時点

Category : Investment trust
2015年12月から開始した投資信託の積立て。

2019年8月は定期積立にて「ニッセイ外国株式インデックスファンド」を3万円購入。
更に「大和-iFree NYダウ・インデックス」を3万円購入。

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投資金額約1,230,109円に対し、評価額は1,303,161円

投資金額に対する評価益は5.94%になりました。

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ダウ平均株価は横ばい、またはやや下落といった感じなのだけど、円高が直撃して評価額が微減。。。

円高の時は安い価格で沢山買えると思い、ダウ・インデックスに3万円も投入してしまった。

まだまだ本格的に下落した訳じゃないのにね。

キャッシュ(現金)の割合が凄く少ないので、これから来るであろう暴落に備えて投資金額とともに手持ちの現金もふやしていきたい。

最近読んだ本『インデックス投資は勝者のゲーム』に「S&P500に連動するインデックスファンドを買えば年率9.5%のペースで資産が増える」と書いてあったけれど、ここ数年の傾向はそうでもないよね。
投資金額に対する評価益はほぼ横ばいなのは何でだろー?

為替変動の影響とか色々あるんだろうなぁ…。

それでも日本株は難易度が高いし全体的に元気が無いから、グローバルに投資していく必要があるのだけど。

日本株投資の方は評価益が出ていた銘柄はほぼ利益確定した。

WOWOWやビッグカメラなどの優待株は軒並みマイナスで真っ赤っか(死

本業と併せて年収1,000万円超えまでの道のりは遠そうだ…。
Posted by りすお [RIS-O] on 30.2019   0 trackback

投資信託 運用状況 ~投資信託は定期預金を凌駕するか?~ 2019年7月末時点

Category : Investment trust
2015年12月から開始した投資信託の積立て。

2019年7月は定期積立にて「ニッセイ外国株式インデックスファンド」を3万円購入。
更に「大和-iFree NYダウ・インデックス」を1万円購入。

20190731_01.png

投資金額約1,160,088円に対し、評価額は1,326,762円

投資金額に対する評価益は14.4%になりました。

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為替はやや円高方面に振れているものの、アメリカ・ダウ平均株価が史上最高値を更新する絶好調な月だった。

今年も暴落らしい暴落が無いまま終わってしまうのだろうか?

毎年8月は波乱の月になりやすいので、ひそかに暴落を期待していたり…。

過去に何度も言っているけれど、一旦暴落が起きないと大きく儲けることは出来ない訳で。

日本株の個別株投資の方は珍しく好調で、今年は投資金額に対し10%程度の利益が出ているので、これからは無理してリスクを取らずキャッシュポジション(現金)を増やして暴落に備えたいと思っている。

…といいつつ、個別株投資の方は現在はほぼフルインベストメントだったり。。。

もう1銘柄爆上げして利益確定させてくれないかなぁ…。
Posted by りすお [RIS-O] on 31.2019   0 trackback

投資信託 運用状況 ~投資信託は定期預金を凌駕するか?~ 2019年6月末時点

Category : Investment trust
2015年12月から開始した投資信託の積立て。

2019年6月は定期積立にて「ニッセイ外国株式インデックスファンド」を3万円購入。
更に「大和-iFree NYダウ・インデックス」を1万円購入。

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投資金額約1,120,071円に対し、評価額は1,238,494円

投資金額に対する評価益は10.6%になりました。

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6月は月初にダウ平均株価が急落しましたが、その後は怒涛の連騰で一気にダウ平均過去最高値圏まで行ってしまった。。。

恐怖に負けて月初にダウ・インデックスを買えなかったことが心残り。

為替はやや円高に振れたものの、アメリカのダウ平均株価が絶好調で評価益は先月比で3%上昇しました。

うーん、しかし3年半で評価益10%か…。
実際は9万円利益確定しているからもうちょっと上だけど。

投資信託によるインデックス投資は徐々に資産を殖やしていくには最適だけれども、手っ取り早く大金持ちになることは出来ないなぁ…(当たり前

リーマン・ショック級とはいわずとも、中規模な株価下落が起きて”仕込み時”が訪れないと評価益は増えないね。

まぁ実際に下落が起きたら顔が真っ青になるんだろうけれど(笑)

そういう時に『投資なんてやらなきゃ良かった』と投げ出してしまう人は負け組で、評価損(マイナス)が発生しても平常心で淡々と積み立て投資できる人が勝ち組になれるのだ。

下落した株価はいずれ力強く回復して更に上昇していくからね。
(ただし、日本株は例外(笑))
Posted by りすお [RIS-O] on 28.2019   0 trackback

投資信託 運用状況 ~投資信託は定期預金を凌駕するか?~ 2019年5月末時点

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2015年12月から開始した投資信託の積立て。

2019年5月は定期積立にて「ニッセイ外国株式インデックスファンド」を3万円購入。
更に「大和-iFree NYダウ・インデックス」を2万円購入。

20190531_01.png

投資金額約1,080,000円に対し、評価額は1,161,772円

投資金額に対する評価益は7.56%になりました。

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アメリカ ダウ平均も日経平均も冴えない展開が続いています…_| ̄|〇

先月よりも総資産減ってるし…萎えるわ~( ´ _ゝ`)

しかし、過去10年を見渡してみると、まだまだ株価は高値圏だし、為替も円安気味な訳で。

これで株価暴落&為替が1ドル100円割ったらどうなるんだろう(恐

しかしまぁ定年退職を迎えて働けなくなったタイミングでリーマンショック級の大暴落が来たら目も当てられないし、今ならギリギリ資産形成するのに間に合う年齢だから(?)大暴落来るなら早く来いや~!というスタンスで構えてます( ´ _ゝ`)
Posted by りすお [RIS-O] on 31.2019   0 trackback

投資信託 運用状況 ~投資信託は定期預金を凌駕するか?~ 2019年4月末時点

Category : Investment trust
2015年12月から開始した投資信託の積立て。

2019年4月は定期積立にて「ニッセイ外国株式インデックスファンド」を3万円購入。

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投資金額約1,020,000円に対し、評価額は1,184,860円

投資金額に対する評価益は16.2%になりました。

20190426_03.png

凄い…先月から1ヵ月しか経過していないのに評価益が6%も上がった(笑)

【参考リンク】
投資信託 運用状況 ~投資信託は定期預金を凌駕するか?~ 2019年3月末時点

そりゃアメリカのダウ平均株価が史上最高値付近まで騰がってきたらそうなりますわな。

リーマン・ショックから10年が経過して、『そろそろ暴落が来るぞ』と言われているのになかなか来ない。
そんな適温相場がいつまで続くのか…。

利益を一気に殖やせるとしたら、それは”暴落が来たときにどれだけ安値でどれだけ多く仕込めるか?”にかかっている。

だから、ずっと右肩上がりの相場よりも、上下に乱高下…とまではいかないまでも、ある程度株価が振れてくれた方が良かったり。

為替もずっと1ドル110円近辺だしなぁ。

ちなみに日本株の個別株投資の方は、誤発注もあって既に2019年のNISA枠120万円を使い切ってしまったので、しばらくはキャッシュ(現金)を貯めようかなぁと。
ただ、口座に現金があるとついつい株を買いたくなってしまう…。

消費増税が予定通り行われるのであれば経済の冷え込みは必至だし、連動して日経平均株価も下がるに違いない。

その時にどれだけ株を買う勇気と現金を持ち合わせているか?が勝負の別れ目のような気がする。

といっても僕はデイトレーダーではないし、投資家人生はまだまだ続いていくから、焦らずドル・コスト法による分散投資を継続していくのが正解なのだろうけれど。
Posted by りすお [RIS-O] on 26.2019   0 trackback

投資信託 運用状況 ~投資信託は定期預金を凌駕するか?~ 2019年3月末時点

Category : Investment trust
2015年12月から開始した投資信託の積立て。

2019年3月は定期積立にて「ニッセイ外国株式インデックスファンド」を3万円購入。
更に「大和-iFree NYダウ・インデックス」を2万円購入。

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20190329_02.png

投資金額約990,000円に対し、評価額は109,0879円

投資金額に対する評価益は10.2%になりました。

20190329_03.png

先月とほぼ変わらない成績なのでノーコメント。。。

やはりインデックス投資はコツコツと資産形成していく人向けで、一発ドカンと当てたいと思っている人には不向きですね。

まぁ一発ドカンと当てようとする人は逆にガツンとやられるわけですが(笑)

欧州各国の指標(製造業PMI等)が悪化したり、利上げを先送りしたり、イギリスのブレグジットにおいては「合意無き離脱」の可能性が高まったり、米中首脳会談に決裂リスクがあったり・・・と、リスクは日に日に増してきているわけですが、株価と為替は驚くほど平穏なのが逆に不気味。

ちなみに日本株の個別株投資の方は、現在ほぼフルインベストメントで手元に現金がほとんど無い状態。

今年はG.W.が10連休ということもあり、その間は海外で何かしらのトピックスや事件が起きても株取引が出来ない訳で。
その前にポジションを軽くしておくべきか?それとも株価好転を期待してガチホールドしておくべきか?悩ましいところ。

G.W.の時くらい株のことは考えずに録り貯めたTV番組を消化したり、映画を観に行ったり、未読の本を読んだり、時間が無くて出来なかったことをやりましょうかね。

海外旅行にも行きたいのだけど、わざわざクソ高い時に行きたくない…。

ただ、若さと健康は永遠に保てる訳ではないので、元気なうちに沢山お金を使って目一杯遊んでおくのも悪くない選択肢だと思う。

むしろ今までの自分がそんな感じだったので。
Posted by りすお [RIS-O] on 29.2019   0 trackback
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