転校少女 StarLightTour ツアーファイナル ヒューリックホール東京

Category : LIVE
転校少女 StarLightTour ツアーファイナル ヒューリックホール東京に行ってきました(*・∀・)ノ

ヒューリックホール東京

あまり聞きなれないホールだけれども、先日prediaのツアーファイナルで初めて行ってきた。

有楽町駅から近くてアクセスが良いし、傾斜のあるホールということでどこからでもそれなりに見やすいので個人的には結構好き。

ちなみに現在の有楽町駅前。

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こんな感じでイルミネーションとネオンに彩られていた。
昔はもっと殺風景な街だったような…?

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ヒューリックホール東京 会場入り口付近。
転校少女ツアーファイナルと表示されていた。

新木場のStudio Coastみたい。

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AKIBAカルチャーズ劇場の転校少女定期公演は何度か観に行っていたものの、こうしたワンマンライブに参戦するのは初めて。

なぜ今回ワンマンに参戦したのか?と言うと…




「しおまる」こと塩川莉世ちゃんが可愛いから(´∀`*)

…ではなく。

先日のヤナミューのLIVEに引き続き、転校少女ツアーファイナルもバンド編成LIVEだからなのだ。

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やっぱりバンドの生音は盛り上がるわ~ヽ(´ー`)ノ

それにしても転校少女のメンバーは歌が上手い。

生歌でこれだけ歌えるアイドルユニットってなかなか無いんじゃないだろうか。

特に若手メンバーの塩川莉世の歌声・高音の伸びが凄かった。

天は二物を与えず…なんて言うけれど、これだけ歌えてしかも可愛いなんて二物を与えてるじゃないか。。。



この動画は撮影のために真ん中にギュッと寄っているけれど、実際の会場はもっと埋まっていた。

アルバム『Starlight』しか聴いていなかったから、結構知らない曲があったなぁ。

どなたか昔の曲持っている人がいたら譲ってください。。。




Posted by りすお [RIS-O] on 14.2019   0 trackback

sora tob sakana定期公演~月面の遊覧船~57匹目

Category : LIVE
sora tob sakana定期公演~月面の遊覧船~57匹目に行ってきました(*・∀・)ノ

sora tob sakana通称「オサカナ」の定期公演に3億年ぶりくらいに参加。

以前は恵比寿Creatoで定期公演を行っていたような気がしたけれど、人気が出るにつれ会場が大きくなったのだろうか。

でもメンバーがMCで『普段とは違う大きな会場で…』と発言していたから、やっぱり今日が特別なのか。

この日のチケットは公演日ギリギリのタイミングで購入したけれど、整理番号は200番台だったこともあって白銀高輪selene b2クラスなら結構空いているだろうなーと思っていたのだけれども、開演直後に会場入りしたら後ろの方まで人がいっぱいだった。

えっ、休日とはいえ真昼間からこんなに集まってるの…(汗

改めてオサカナの人気ぶりに驚いた。

後方だったので見づらかったけれど、selene b2は比較的ステージが高いので何とかメンバーの上半身&ダンスは見ることが出来た。そもそも遅刻しなきゃいい話なんだけど…この手のライブハウスで100番台以降はあまり人権が無いから。。。

この日は3月発売のメジャー1stアルバムから新曲『knock!knock!』が披露された。

相変わらずゴリゴリのポストロック路線でイイ感じ。

オサカナはメジャーデビューしても路線がブレないところがイイよね。
プロデューサー/コンポーザーが変わらなかったことが功を奏していると思う。

妄○キャリブレーションとかメジャーデビュー以降、ユニットの良さを潰されて見るに堪えなかったし…。
大手資本が入ったからといって必ずしも成功しないのがアイドル業界の難しい所。

MCは以前の危なっかしい感じはかなり薄れてきたけれど、マイペースさは相変わらずで、微妙な間とか他のアイドルとは一線を画すオモシロMCは健在でなんだか安心した。

昨日のヤナミューに引き続き、オサカナはあくまでLIVE(音楽)を楽しみにしているので、接触(特典会)は参加せず帰宅。

これでも満足度は十分に高かったので、やっぱり自分はLIVEが好きなんだなーと思えた日だった。


Posted by りすお [RIS-O] on 13.2019   0 trackback

ヤなことそっとミュート 3rd oneman live ”THE GATE”

Category : LIVE
ヤなことそっとミュート 3rd oneman live ”THE GATE”に行ってきました(*・∀・)ノ

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ヤなことそっとミュート 通称「ヤナミュー」は4人組のアイドルユニットなのだけど…

音楽性がとても高く、どちらかというとアーティスト寄り。

自分のようなROCK好きにはたまらないユニットだと思う。

音楽だけではなく、振り付けも王道アイドルとは一線を画すミュージカル風/バレエ風のダンスも多い。

ワンマンライブに参戦するのは2度目なのだけれども、今回のワンマンライブは全編バンド編成ということで期待していた。

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会場はZepp DiverCity Tokyo

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この日はあいにく小雪がちらつく天気だったのだけれども、外の寒さを吹き飛ばすくらいアツいLIVEだった。

まずバンド編成が凄まじい。

アイドルのLIVEでトリプルギターって(笑)

CDの音を完全再現…どころか、それ以上の迫力で迫ってきた。

(Drums)リンタロウ氏のドラムセットの周囲はアクリル板で囲まれていて、ドラムの音が他の楽器を邪魔しないよう音響には徹底的にこだわっていたようだった。

もうこれはロックバンドのLIVEだ。間違いない。

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どれだけ録音技術が発達した現代でも、やはり生のバンド演奏は一味も二味も違う。

ズシズシと腹に響くバスドラムの音、乾いたスネアドラムの音はバンド編成ならでは。

それにしてもバンドメンバーの演奏技術が凄すぎて唖然としたわ。。。

ヤナミューのメンバー達も、当初は緊張していたのか声が上ずっていたりしてイマイチだったのだけれども、中盤以降どんどん良くなっていった気がする。

あれだけ踊って生声で唄えるだけでも凄いんだけどね。

「ヤなことそっとミュート」って変なユニット名で(失礼)、正直ちょっと敬遠していたのだけれども、アイドルフェスや対バンでその音楽に触れるにつれ、どんどん気になっていってMVを見てみたらメチャメチャ格好良い音楽をやっていることに気づいた。





ヤナミュー結成当初、運営から『2年でZeppに立ちます』と言われ、メンバー達は『いやいや、そんなことできるわけ…』と思っていたらしいのだけど、本日のLIVEのMCで『ホントに立っちゃいました!』と喜んでいた。



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3枚連続でデジタル配信されていたシングルを収録した『ユモレスキ』も無事GETすることが出来たし、想像の上を行くクオリティの高いLIVEに参戦出来て幸せな日だった。


















Posted by りすお [RIS-O] on 12.2019   0 trackback

MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless

Category : Diary
先日、MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderlessにいってきました(*・∀・)ノ

会場はお台場パレットタウン
Zepp Tokyoの隣で観覧車の奥の建物。
以前はゲーセンがあった場所。

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自分達が行った日は平日であるにも関わらず、真昼間から行列ができていて大混雑だった。

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自分達は運良く当日券で入れたけれど、土日だったら確実にアウトだな…と。

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蓮の花をイメージしているのだろうか。

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あっ、ここCMで見たことがある。
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CMで見たまんまの空間が広がっていた。

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会場内は外国人率が異様に高くて、彼らは一体どこから情報を聞きつけてくるのだろうか?と不思議に思ってしまった。

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客層は6:4くらいで外国人(欧米人)だった気がする。
平日だったから欧米の観光客率が高かったのだろうか。

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各部屋には鏡が効果的に使われていて、床と壁が無限に広がっているような…

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まさにボーダレスな空間だった。

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この部屋に入るために行列に並んだのだけれども、待ち時間中も飽きないようにマジックミラーになっていて中が見えるようになっていた。

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マジックミラーなので中の部屋から外は見えない。

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この空間は凸凹していて自分も知人もコケそうになった(汗

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テーブルの上や壁に貼り付けてある物体を動かすと、それに追従して光の演出が変わるという仕組み。

幼い子供たちが面白がって遊んでいた。

■以下、知人が先日購入した高級カメラで撮影
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やはり高いカメラだと発色がいいね。

WEBにUPするにあたってかなり圧縮しているから、元画像の美しさには到底かなわないけれど。

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CMで事前に観ていたからか、個人的にはそこまで新鮮な感じはしなかった。

悪く言えば想像通り。

ただ、自分が想像していた空間とは異なり、会場全体としてはかなり広かった。
そんなこんなで全ての部屋を写真に収めることは途中で諦めた。

中は迷路みたいになっていて、一方通行ではないので立ち寄っていない空間があったかもしれない。

ここに来る直前にダイバーシティ東京で体験したVR『hexaRide(ヘキサライド)』が凄すぎて、ボーダレスがやや霞んでしまったのかもしれない。
Posted by りすお [RIS-O] on 11.2019   0 trackback

ダウの犬投資法

Category : investment
今朝、テレ東の「モーニングサテライト」を見ていたら、個人的にあまり聞きなれない投資法が出てきた。

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■『ダウの犬』投資法
前年末時点でダウ採用30銘柄のうち配当利回りが高い10銘柄への投資



堀子氏:犬というのは可愛いですけれども、エサを食う、お金を食うという点では魅力が無いものと例えられている。

堀子氏:株に例えると配当の高い銘柄、株が売られているから相対的に配当が高くなる。

アナ:でも、魅力が無いと思われている株に投資して上手くいくのでしょうか?

堀子氏:歴史的にはかなり上手くいくんですよね。

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2000年以降で比較すると、アメリカS&P500(指数)に投資しつづけると配当込みで2倍になっているが、
ダウの犬投資法を実践しつづけていると2.6倍になっている。



そんな単純な投資法で指数を上回れるのか…と驚いた。

よくよく考えれば、株価が突然5倍~10倍になることは無いとはいえ、指数に連動するインデックス投資は単純ながら着実に資産を形成していく投資法として知られているし、「ダウの犬」とは違うけれど、バフェット太郎氏の著書『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』でも、給料からひたすら米国の高配当株に投資して莫大な資産を作ることに成功している訳で、こういう単純で分かりやすい投資法の方が意外に儲かるのかもしれない。

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ちなみに2018年の「ダウの犬」銘柄は上記の通り。

不景気でも倒産しなさそうな巨大企業ばかりで、株価がゼロになるリスクは確かに低いだろう。
ただ、ここまでの巨大企業になると株価が大化けする要素も少ない。

やはり高い配当金をどんどん再投資する循環、つまり複利の力が大きいのかもしれないなぁなんて思った。

Posted by りすお [RIS-O] on 10.2019   0 trackback
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